一気に冷え込んできましたね~なんて呑気に言っていたら、あっという間に年末。
私の体内カレンダーはめちゃくちゃ狂っているような気がする、スタッフ吉野です🍄
早速ですが、東京での催事のお知らせです。

 


❄西武池袋本店7階(中央A7)インテリア特設会場
❄12月15日(水)〜22日(水)の8日間
❄午前10時から午後9時
❄日曜は午後8時まで
❄最終日は午後6時まで
❄※閉店時間は変更になる場合があります
❄初日から3日間、先着10名様にエコバッグプレゼント🎁
❄2万円以上お買い上げの方にボタンブローチのプレゼント🎁

 

もちろん、大阪ベガスメンバーの作品も送っています。
今回はコートなどの大物や、カシミヤ作品が多く集まりましたので、ご紹介いたしましょう。

 

🍭コート(ウール)分厚いコートを織ってみようと思い立ち、織ってみたらさくさく~っと早く織れました。久しぶりにボタン、フード、ポケットとフルコースでのお仕立て。フードをピロンとめくると…模様が隠れちゃっていました💦

 

🍭コート(ウール)背中心に細幅を足して、前の重ねを作っているコートです。
背幅たっぷりで袖を付けています。このデザインは、着物の上からも羽織れるのですが、さをり服の袖下がたっぷり目の服の上からでも羽織れるので嬉しい形ですね💗ポケット付きなので、ハンカチもスマホも入る♪ぴょこぴょこと飛び出ている糸が素朴な味をかもしだしています。

 

🍭ハーフコート(ウール)大好きな太い糸で織っています。ザクザクと織り、呼吸をするようにフワフワ織りをしてボリューミーな織り布。スナップボタンで前を留めます。後ろの丈を長めにしているのでお尻もポカポカ👌頑張ってインポケットにしました。

 

🍭ジャケット・ミニストール付き(ウール)織りの始めと終わりに拡幅織りをして、前身頃に配置しました。前でもふもふっとモヘヤ糸が主張してとても可愛いデザインです。モヘヤで二色交差をした部分、裾に配置しているところですが、長い毛足が耳から飛び出ています。ワインレッド系の糸を色々使って遊んでいる織りです❤

 

🍭ジャケットミニマフラー付き(ウール)付け襟のように使えるミニマフラーがセットのジャケットです。ヨコ糸はほぼループ糸を使ったボリューミーな織り布のため、袖は形を作らずに大きい筒袖にしています。裾の布は同じタテ糸で、ヨコ糸はストレートの糸なので、ふんわり軽い仕上がりになっています。

 

🍭ジャケット(ウール)ご本人いわく「正しいお出かけ服」。満員電車でも他の人のバッグなどに引っかからないように、凸凹が少ない織りです。くるみボタンで前を留められるデザインで、両サイドにポケットを付けています。襟もあるので、首周りもあたたかいですね💙

 

🍭ワンピース(ウール)大好きなグレー系で織って、『SAORIのお仕立て【中級編】』のハイネック袖付き袋縫いワンピースを仕立てました。なんだかあっさりした布になったなぁ…と一思案。そうだ、私には端切れという強い味方がある!ということで、端切れをポケットにあしらいました。ちゃんとハンカチも入ります♪

 

🍭ワンピース・ミニストール付き(ウール)タテ糸を30色使うというテーマで織った布です。30色も使っているのにうるさくないのは作家さんの個性がなせるワザですね。おなかのあたりの模様は織り始め。タテ糸を折り返してヨコ糸として織っています。ところどころに挟み込みで▲のような模様を織り込んでいます。

 

🍭ワンピース(ウール)胸元の分け織りがとても効いているワンピースです。ただ、いっぱい分け織りをしすぎて穴がいっぱい広がりすぎちゃって、所々を縫い合わせました。裾は布が足りなくなって、フリンジを利用して隙間を埋めています。

 

🍭ブラウス(ウール)大好きなライムイエローの糸。気付くと7本もある…ということで、大好きな色をたっぷる使って織りました。ルーピングや耳出し織りでふさふさ出している部分を両端に配置して、とても可愛くてスポっと着やすいブラウスです。

 

🍭ベスト(カシミヤ・化繊)さをりの森の超高級糸・プレミアムカシミヤと拡幅織りでたっぷり広げた部分を襟と袖口に配置しているデザインです。前の襟と袖はヨコ糸がず~っと繋がっています。裾がちょっと長くなったのでちょっと縫い縛って、丈を短くした作品です。
 

 

🍭ワンピース(カシミヤ)イカベスト型でたっぷり丈の長い作品です。カシミヤでこのボリューム、大人可愛い色使い、なんと贅沢なんでしょう❣そしてこのワンピースにセットでストールはいかがでしょう?あ、別売りなんですけどね💦

 

🍭ブラウス(ウール)染めタテ糸を織った布なので、全て同じタテ糸なのですがグッと雰囲気が違っています。布を斜めに使い、片方の袖先は布の耳同士を縫ったところに三角を入れ、もう片方はそのままで使っています。胸元に入れている挟み込みが、さをり熱がメラメラと燃え上がっているように見えるのは私だけでしょうか。

 

🍭ブラウス(ウール)織りのはじめと終わりを拡幅織りで広げている布を使ったブラウスです。3枚目の写真で手で一番広がった部分を示しています。織り幅は40㎝弱くらいで織っていますが、ぐぐ~っと織り幅を広げるのが拡幅織りです。⇒詳しくは『さをりの技法❷【応用編】』をご覧ください。

 

🍭ブラウス(ウール)ここのところカシミヤをよく織っていたので、ついそれと同じように縮絨してしまいました。気付くと波打ち布になり、フリンジもピンピンと自己主張。それが面白くって布をそのまま活かしてブラウスにしました。織り幅40㎝が、縮絨後は30cmほどに。いやぁ、よく縮みました。暖かいこと間違いなし❣

 

🍭ベスト(ウール・カシミヤ)しっかり縮絨している作品で、二色交差の色の違いがしっかり出ています。両脇にピンッと立っているので、これを着用すると背筋もピンッと伸びるかもしれませんね。

 

🍭ベスト(カシミヤ)布を少し斜めに配置したデザインです。着た時にウフフッ💗とほほ笑むように、挟み込みを前身頃にしました。後ろ側だけ少し布を足して、腰も暖かくサポートしています。

 

🍭マフラー(カシミヤ)×2種 タテヨコどちらもカシミヤのストールです。二色交差で波紋のような模様を創った作品と、挟み込みで星がたくさん流れているような作品。 どちらも黒いタテ糸ですが、フリンジに別糸を撚り合わせてカラフルに装飾しています。

 

 

これらの作品は、冒頭の池袋西武にて販売している作品です。
他にも送っているのですが、今回はここまで。
お近くの方はぜひ足をお運びいただき、たくさん試着してさをり作品の良さを体感して下さい。
10月、11月の他の作品は、のちほどご紹介いたしますね。

 

 

 

夕焼けが見える時間が早くなってきました。
さをりの森で17時半まで居ると、とても綺麗な夕焼けを見ることができちゃいます💗
そんな夕焼けのイメージを淡く抱きつつ織っても、やはり自然にはかないません…。

さて、今回はさをりの森大阪ベガス9月作品の最終回をご紹介です。

 


細幅で織られたベストです。細幅を何段も横使いにしてお仕立てされています。長かったり短かったりいろいろな色や糸でいろいろな二色交差をされていて、楽しいですね。襟があるベストで、これからの季節にうれしい形です。

 


シルクのベストです。作家さんが開口一番、何にもない形です、と一言。何にもないってなんでしょう?シンプルなお仕立て、ということでしょうか。みなさんの表現方法が謙遜に溢れていますが、シンプルなお仕立てに映える、うねる色と色の重なりが素敵ですね。前身頃の下の分け織りのところにはシルクの原毛✨が織り込まれています。

 


カシミヤとアルパカのベストです。ほんの少しの布(と言っても3m)で出来たそうです。ボディに服をかけた瞬間、すごい!大胆!という声が。ハダカじゃないですか!と、カメラマン兼のH氏が…。前身頃が右側に寄っていて、ボディの左胸が見えていたからなんですが、もちろん、何の問題もありません。ベストの下には、服を着ますし、少しアンバランスなのがイイ感じなんですよ💕

 



こちらはホントに少しの布で出来るベストです。右側はフリンジ同士で脇の下でゆるめに結んでいます。左側が長くタラリ~ンと垂れているところが萌えポイントですね。肩紐にはフリンジの所を使われています。作家さん独特の織りがまた素敵です。

 


こちらはストールをノーカットでお仕立てされたシルクのベストです。前身頃の右側の、たくさんの丁寧なルーピングがルーピングがとても美しくて上品な感じがします。作家さんならではの鮮やかな色合いがまた魅力的ですね。

 


太細網代リバーシブル織りの、三色交差織りの肩開きベストです。糸はシルクのリボンヤーンとシルクの細糸で、筬に通すのが大変でした、と作家さん。巻き取りもリボンヤーンと細糸が絡み苦労されたそうです。いろいろな織りの技を使い、手間をかけて出来上がった作品ですね。そして襟を少し横にずらして付けてあるところがまた、作家さんのおススメポイントです。

 


ドンゴロスのようなベストです、と作家さん。というのは、ベージュ系の糸のところが、色合い風合いがドンゴロスっぽいからです。これもまた、服にはならないかと思っていたけれど、仕立てみたらノーカットで、ちょうどいい具合にベストになったそうです。ドンゴロスと言ったらメンバーさんから、さをりの服はどれもドンゴロスみたいなものよ、とフォローの声が…。懐の深いさをり織りだからこそ、とにかくやってみることが出来るんですね。

 


織り布をいろいろ合わせてお仕立てされたベストです。11枚くらい合わされているそうです。後ろの真ん中に赤を入れるべきかどうか迷ったけど、思い切って入れてみました、と作家さん。さをり織りをしていると、いろんなところで思い切った一歩を踏み出すことができますね❣その赤がいい~、とメンバーさんには大好評でした。

 


細糸で、薄~く、軽~く織られたベストです。細糸でひたすら織りました、と、作家さん。房を肩に持ってきて、後ろを斜めにして、右横が長く垂らしてあって左右の違いがいいですね💗柔らかな色合いや仕上がりがこの作家さんらしい作品です。

 


シンプルに織って、後からスレン染料で線を描いて染めたベストです。前後どちらでも着られて、軽くてふんわりしています。横使いにしてある方の身頃の下に、半分くらいの幅を足してあるところが、少し丸みが出ていてかわいいですね。

 


絣などの裂き布や、あまり糸などを結んで繋いだお宝糸などで織られたベストです。縁の赤い部分は、細幅で5mくらい織ったものを使われています。これもまた、縁を赤にするか紺にするかで迷われたそうですが、赤がいいー❣との声が。やっぱり赤がぱっとして効いていて、素敵ですね。

 


先程の、薄緑のベストの同じ布でもう一枚仕立てられたベストです。たくさんのかわいい分け織りを横に持ってきて、肩と脇に使っています。下に服を着るので横が大胆に開いていても大丈夫です。前が横使い、後ろは斜め使いで、これもふんわり薄くて、とっても軽やかです。

 


参考作品のコラボTシャツです。20㎝?幅のタテ糸に、Tシャツを縦に細く裂いて、ヨコ糸として織り込んであります。2段、3段のらせんにしたくてタテ糸は細幅に、一周回ったら次は2段目になっていくという具合で、ちょっとフレアーにしてみたい、という作家さんのやりたい🌟、が詰まっています。スタートの分け織りの所は布用ボンドでTシャツに留めてみたらいいかんじになりました、と作家さん。タテ糸も適当に長さを作ったけど、ちょうどいいところで終わりました、とのこと。夏の初めから2ヶ月くらいずっと織り機にかけていて、少しずつ織り進められたそうです。

 

この作品の一部は、現在巡回中の『大クリエーター作品展』に出品中です。
10/29(金)~31(日)に、広島市の古民家ギャラリーキヲクの空箱さんにて開催されます。お近くの方はどうぞ足をお運びいただき、作品を実際に手に取ってご試着下さい。

 

それ以外は、さをりの森の2階ギャラリーにて展示販売しています。
さをりの森へご来館の際にぜひ、ギャラリーをお散歩してセルフファッションショーをお楽しみ下さい。

 

織っている間、仕立てている間に自分一人だと「どうしよう…」と思うことがあります。
迷って悩んで、煮詰まって。
そんな時間もとても大切な時間です。そうこう考えているうちに、「どうしたい」が見えてくる。それが見えたら儲けもの🎶結果ばかり心配しているよりもやってみて、自分がどう感じるかを見てみましょ。その結果が自分にとって良いかそうじゃないかはありますが、それが次のステップに繋がってくれるんじゃないかしら。

 

作家さんも、お気軽クラスで体験織りをする人も、城みさをが提唱する

『思い切って冒険しよう』

を、さをり織りでお楽しみ下さい。
思い切って冒険しても、大丈夫です。
大けがしたり命に差しさわりがあるようなことにはなりません👌

『大クリエーター作品展』は、さをりの森と京都、東京を通過し、10/29(金)・30(土)・31(日)には広島会場へと巡回中です。
その作品展には、さをりの森の9月ベガス作品の一部を出品しています。
ブログの読者に、この作品を見たわ💕という方がいると嬉しいなぁと、想像を膨らませています。
ではでは、9月作品の中から、ブラウスやボトムスなどをご紹介いたしましょう。

 


シルクのブラウスです。作家さんはこの形が気に入っていて、今度は秋色で織られました。お気に入りのタテ糸飛び越え織りも、今では呼吸をするようにタテ糸を動かしていて、今回はタテ糸追加した糸を動かしました。袖を広げた写真で白っぽい糸が自由に動いているのがよくわかりますね。胸の所の織り始めのタテ糸を折り返した所は、先月のメンバーさんの作品に刺激されて、折り返す位置を変えてみたそうです。仲間がいると、日々進化できますね。

 



シルクのブラウスです。ノーカットでお仕立てしたくてあれこれ試してみたけれど、どうしても重くなって肩が凝りそうだったので断念して、一か所カットしたそうです。前後が同じ形です。お仕立てのイメージはカムチャッカ半島の森を歩く時の服、です。

 


前回のメンバーさんの作品がかわいかったので、真似て作られたブラウスです。ノーカットでアームスリットでもブラウスとしても着られます。このところ森で大流行中の、織り始めにタテ糸を折り返して、ヨコ糸として織り込む織り方をしています。それを前の袖部分に、織り終わりは分け織りにして後ろ身頃の下側でボリュームたっぷりにひらひらさせています。タテ糸にはかなりぴゃむぴゃむヤーンを入れて、ぴゃむの丸いのを目立たせたくて、一回一回引き出しながら織られたそうです。作家さんの外せない「好き💕」が詰まっていますね。

 


ウールの長袖ブラウスです。袖の幅がありすぎて着にくく、4、5年置いていたのを、リメイクされて、袖にタックを入れたら着やすくなったそうです。襟ぐりのポコポコしている羊毛がかわいいですね💙カフスのところの丸いかわいいポコポコなど、羊毛もいろんなところに挟み込まれています。

 


60センチ幅の幅広で、化繊やウールやいろんな糸を使って織られたブラウスです。かわいいー!リボンがめっちゃかわいいー!と、歓声が上がりました。わりとシンプルに織られているのに黒で歓声が上がるかわいさ✨って、最強なんじゃないでしょうか。

 


ウールのチュニックです。作家さん曰く、超簡単お仕立てだそうです。それでも、全部二色交差なのでどこにどう持って行くかを考えたら、袖ぐりが足りなくなったので脇を少し開けて、と、お仕立てを工夫されています。柔らかいウールで、フレアーがふんわりしてかわいいです。

 



20㎝くらいの細幅で織られたチュニックです。織り終わりの分け織り部分を襟元にもってきています。分け織りを結んでいるところを外すと着やすくなります。一か所だけカットしてあとはぐるぐるノーカット。脇の下が開いているので縫いやすかったし、涼しいです、と、作家さん。(この日はまだ暑かったのでした)最近のお気に入り💕とのことでした。

 

 

こちらもチュニックです。前にTシャツにして余った布でお仕立てされたそうです。袖をひらひらさせようと角を丸くカット。胸幅が少しきつかったので前開きに。前立ての部分は前述の通りさをりの森で流行の、織り始めのタテ糸を折り返してタテ糸に織り込む、をされていて、ボタンで留めるようになっています。蛍光黄緑が鮮やかで効いていて、ぱぁっと明るいのが素敵ですね💚

 

 
幅たっぷりめのパンツです。布の時は派手過ぎてカーテンにでもするしかないかと思っていたそうですが、仕立ててみたら、これくらいなら着れるかも、となって、結構気に入っているそうです。派手かもと思っていたのに、じわじわと派手に慣れていくのも、さをり織りの楽しみかもしれませんね😊

 


20㎝幅を12m織られたスカートです。タテ糸もヨコ糸も綿とウールが半々で、織り始めの所を真ん中に持ってきて、ところどころでピョコピョコと角のように立たせながら布をクロスさせて、ポケットにしています。この角がとってもキュート。着ると思わず心も弾む、カラダも弾む可愛さなんですよ🎶

 


横にところどころストレッチ糸を使ったマフラーです。開口一番、色が気に入らなくて、と作家さん。ストレッチ糸を、同系色で入れるか、赤で入れようか緑で入れようかと迷われたそうです。迷い過ぎたので気に入らないのかしら?結果、色んな色のストレッチ糸を入れてカラフルに、タテ糸もいろんな色で作られていて、端を分け織りにもされているので、派手なようで、でも雰囲気は落ち着いた感じで、何が気に入らないのかさっぱりわからない、ステキなマフラーです。

 


カシミヤのマフラーです。ずっと二色交差をして、端はずっと耳出し織りをしています。ボディに掛けると、後ろで耳出し織りが二枚に重なった所が色が二色になっていて、かわいくて気に入っているそうです。織り上がって、見たり着てみたりして、意図していなかった所でワクワクしたり、キュンキュンしたりするのが、さをり織りの楽しいところですね。

 

自分の織った布や仕立てた作品の良さが、自分では気付かない事がしばしばあります。
失敗だぁ😱と思っていた部分が、違う見方をすればとても良いポイントになっている事もあります。
織っていて、なんだかやりにくい。でもこんなものなんでしょうね。と思ってる事があるかもしれない。
なんだか着にくいなぁ、どうしたらいいのやら…でもアイデアが浮かばない。

 

これらは、自分1人では気付けない事ばかり。
誰かに話して、作品を見せて、意見をもらってやっと「そうか、なるほど」と気付くのです。
そのために、さをり四つのねがいの「グループのみんなで学ぼう」があります。

 

人の作品を見て刺激をもらう。
仲間がいると、さをり織りをする中で進化できます。
近くにいないのよ…って方には、このブログやSNSで刺激をシェアできたらと思います。

 

作品は、すべてさをりの森で展示販売しています。
サイズやお値段など、作品について、気になる部分などありましたら、お問合せフォームにてメールいただくか、お電話くださいませ。
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